キーボード紹介(青軸)

 お久しぶりです。前回も言っていた通り今回は各キーボードの紹介を行いたいと思います!
 まず今回はタイトルにあるように青軸キーボードを紹介しようと思うのですが、僕が所持している青軸は(Chery製では)ないです。 いわゆる中華キーボードを正規品(?)との比較も含めて紹介を行います。( ;∀;)
 早速製品を見ていきます青軸キー
青軸外観
外観はこんな感じになってます。安いながらもCorsairのK65みたいな感じのキーが浮き出ているタイプの奴で珍しい感じはありましたね。今でこそこんなキーボードは多いですけど中華キーボードが出始めたころはこれが最初の方の浮きタイプだったと思います。
 ただ、注意しないといけないところがいくつかあって、安物と言っちゃなんですけどそのせいなのかキートップのバリが多いです。ばり

↑バリって何なのって人はこんな感じです

キーが浮いていないタイプだとバリも気にならないですが、浮いているとCtrlとかに小指が当たって痛い思いをしたことがありました( ..) 正直気にならないレベルではありますけれど^^;
 あとは、前述したとおり、Cherry軸ではないので押し心地が違います。Cherry押下圧50g±15gに対して中華青軸は60gと書いてありました。要するに中華軸のほうが押すのに力がいるってことですね。60gっていうのはスイッチ感が重いことで有名な黒軸と同等の圧です。
青軸

 こうしてみると悪口しか書いてないように見えますが、コストパフォーマンスはピカイチの製品だと思います。約\3,000でこの性能、悪くないと思います。普段からCherry青軸になれている人は違和感を感じることがあるかもしれないですが、初めてメカニカルキーボードを使いたい!という人にはすごくお勧めできる商品だと思います。ただ、キーが日本のJIS配列ではなく海外の配列になっていて、記号の位置が微妙に違っているので注意が必要です。
今回はこのくらいにしときます。おわり!閉廷!

キーボードオタク

 今回は自分が唯一こだわっているデバイス"キーボード"を紹介していこうと思います
そもそも自分が最初に買ったデバイスがキーボードでArchissというメーカーの青軸キーボードでした。そこでメカニカルキーボードの魅力を感じた自分は友人に勧めまくったのですが本体を触らないことにはお勧めできなかったです^^;
実際10000円くらいするキーボードなんて最初はだれでも買う意欲はでないと思います..(笑)
 さて、僕が所持しているキーボードなんですがとりあえず4種類持っています。キーボードなんて1個あれば十分なんですが、キーボードに魅せられた自分は次々とキーボードを購入してしまいました。先述したArchissのキーボードなんですがあれは友達に売ってしまいましたwまあ茶軸キーボードを購入するためなんですが(笑)そこから売却はせずに青軸→茶軸→青軸→静電容量無接点方式→赤軸という具合に鞍替えしていきました。
キーボード全体図
これが今持っているキーボード達なんですが黒軸は持ってないんですよね....黒軸は疲れそうっていう偏見で買わなかったんですがやっぱり持ってないものは欲しくなってくるもので次のターゲットは黒軸ですねw
 次の記事は各キーボードのレビューをしようと思います!

経歴激寒物語

こんにちは。
今回は経歴(激寒)を紹介していこうと思います。
経歴と言ってもたくさんのゲームをしてきたわけでもなくAVAとペーパーマンをかじったくらいですね(笑)
AVAは中佐5と少佐3、PMは32lvくらいのアカウントがあるくらいのにわかです
ペーパーマンは脳死しながらプレイしていたのでとりわけ書くこともありませんがAVAはスターにちょっと届いたくらいです。ずっと身内でプレイしていました。
当時SRを使っていましたが、Overwatchをプレイするにあたって感度を変えなければならなくなり、振り向き20→5cmと激高ハイセンシマンとなりもうあのころには戻れないでしょう・・・('ω')
最近暇なときにAVAをちょこっとプレイしているのですが昔のAIMを失った今ギャップがすごすぎて戦意消失したりしなかったりしています
 Overwatch・・・がんばろうAVAの思い出

初投稿

はじめまして。Creatives所属のまぐろと申します。
このブログでは僕が過去に買ったデバイスを紹介や、Overwatchについて書いていこうと思います。
ぼちぼち更新していきますのでよろしくお願いします。