ウェブルート様よりセキュリティソフト頂きました!

今回、ウェブルート様より「SecureAnywhere™アンチウイルス for ゲーマー」を提供いただきましたので、性能と使った感想を書いていこうと思います。
SecureAnywhere™アンチウイルス for ゲーマーとは

まず、webroot様からは様々な種類のアンチウィルスソフトが出ています。
webroot1111.png

今回は一般的なスタンダードモデルと比較してみましたが、パッと見る限りかなり値段が安く、その代わり3台分のバージョンがないみたいですね。僕は我が家用パソコンにすでに他社のアンチウィルスソフトが入っているので問題なかったです(笑)
fotゲーマー版はApplePCに対応していないみたいですがスタンダード版と比較したときにデメリットとなる部分はこれくらいしかないようです。

ソフトの特徴

 さて、このソフトウェアの特徴は僕が思うに2点あげられます。
一つ目に、動作がとんでもなく軽いこと
二つ目に、ウィルス定義情報の更新をクラウド上で行う


なんてところです。
動作の軽さ

 詳しくは
https://www.webroot.com/shared/pdf/PassMark2015AVPerformanceBenchmarkReport-Webroot_JP.pdf

にあるのですが、適当に一つデータを見てみます。
webrootgazou.png
これはシステムアイドル時のメモリ使用率を表しています。上記のサイトにもあるようにSecureAnywhereアンチウイルスは圧倒的に評価が高いです。

クラウド上でアップデート

 次にクラウド上でアップデートすることなんですが、普通のウィルスソフトは新たなウィルスをパソコンに定義させるためにバックグラウンドでファイルをダウンロードするのですが、SecureAnywhereアンチウイルスはパソコン上ではなくインターネット上で更新しています。そのため、ディスクの消費量がごくわずかですみ、パソコンが重くならず、スキャンもあっという間で作業の邪魔をしません。
例えば、従来のようにシグネチャーを配布する必要がないため、今発生している最新の脅威からの保護も瞬時に提供できます。

いろいろ書きましたが何よりもいいことは、「何も気になることがない」です。
どんなソフトにも言えることなんですが、不満なところが特に見当たらないっていうのが一番いいですよね。このソフトに移行して何事もなく、動作は順調です。また、価格もほかのソフトに比べて格段に安いと思います。正直よくわからない機能っていうのもあると思います。しかし、こちら側からは特にセッティングすることなくすぐに使うことができました。さらに、起動後すぐにコンピュータをスキャンできることもいいですね。こだわりがないならアンチウィルスソフトはこれで決まりだと思います!!

キーボード紹介(青軸)

 お久しぶりです。前回も言っていた通り今回は各キーボードの紹介を行いたいと思います!
 まず今回はタイトルにあるように青軸キーボードを紹介しようと思うのですが、僕が所持している青軸は(Chery製では)ないです。 いわゆる中華キーボードを正規品(?)との比較も含めて紹介を行います。( ;∀;)
 早速製品を見ていきます青軸キー
青軸外観
外観はこんな感じになってます。安いながらもCorsairのK65みたいな感じのキーが浮き出ているタイプの奴で珍しい感じはありましたね。今でこそこんなキーボードは多いですけど中華キーボードが出始めたころはこれが最初の方の浮きタイプだったと思います。
 ただ、注意しないといけないところがいくつかあって、安物と言っちゃなんですけどそのせいなのかキートップのバリが多いです。ばり

↑バリって何なのって人はこんな感じです

キーが浮いていないタイプだとバリも気にならないですが、浮いているとCtrlとかに小指が当たって痛い思いをしたことがありました( ..) 正直気にならないレベルではありますけれど^^;
 あとは、前述したとおり、Cherry軸ではないので押し心地が違います。Cherry押下圧50g±15gに対して中華青軸は60gと書いてありました。要するに中華軸のほうが押すのに力がいるってことですね。60gっていうのはスイッチ感が重いことで有名な黒軸と同等の圧です。
青軸

 こうしてみると悪口しか書いてないように見えますが、コストパフォーマンスはピカイチの製品だと思います。約\3,000でこの性能、悪くないと思います。普段からCherry青軸になれている人は違和感を感じることがあるかもしれないですが、初めてメカニカルキーボードを使いたい!という人にはすごくお勧めできる商品だと思います。ただ、キーが日本のJIS配列ではなく海外の配列になっていて、記号の位置が微妙に違っているので注意が必要です。
今回はこのくらいにしときます。おわり!閉廷!

キーボードオタク

 今回は自分が唯一こだわっているデバイス"キーボード"を紹介していこうと思います
そもそも自分が最初に買ったデバイスがキーボードでArchissというメーカーの青軸キーボードでした。そこでメカニカルキーボードの魅力を感じた自分は友人に勧めまくったのですが本体を触らないことにはお勧めできなかったです^^;
実際10000円くらいするキーボードなんて最初はだれでも買う意欲はでないと思います..(笑)
 さて、僕が所持しているキーボードなんですがとりあえず4種類持っています。キーボードなんて1個あれば十分なんですが、キーボードに魅せられた自分は次々とキーボードを購入してしまいました。先述したArchissのキーボードなんですがあれは友達に売ってしまいましたwまあ茶軸キーボードを購入するためなんですが(笑)そこから売却はせずに青軸→茶軸→青軸→静電容量無接点方式→赤軸という具合に鞍替えしていきました。
キーボード全体図
これが今持っているキーボード達なんですが黒軸は持ってないんですよね....黒軸は疲れそうっていう偏見で買わなかったんですがやっぱり持ってないものは欲しくなってくるもので次のターゲットは黒軸ですねw
 次の記事は各キーボードのレビューをしようと思います!

経歴激寒物語

こんにちは。
今回は経歴(激寒)を紹介していこうと思います。
経歴と言ってもたくさんのゲームをしてきたわけでもなくAVAとペーパーマンをかじったくらいですね(笑)
AVAは中佐5と少佐3、PMは32lvくらいのアカウントがあるくらいのにわかです
ペーパーマンは脳死しながらプレイしていたのでとりわけ書くこともありませんがAVAはスターにちょっと届いたくらいです。ずっと身内でプレイしていました。
当時SRを使っていましたが、Overwatchをプレイするにあたって感度を変えなければならなくなり、振り向き20→5cmと激高ハイセンシマンとなりもうあのころには戻れないでしょう・・・('ω')
最近暇なときにAVAをちょこっとプレイしているのですが昔のAIMを失った今ギャップがすごすぎて戦意消失したりしなかったりしています
 Overwatch・・・がんばろうAVAの思い出